代表挨拶・会社沿革

代表挨拶

日本は、ご承知の通り2025年には、団塊世代の方々が75歳を迎える予定で、先進諸国がこれまで経験したことのない少子高齢社会を歩んでおります。従いまして、多くの企業経営者様が事業承継の時期を迎えています。当社では、永続的に成長・発展する事業体づくりを目指し、将来から俯瞰した「相手善し、自分善し、社会善し、将来世代善し」四方善の考え方を基本に、各分野の専門家が承継のご支援をしております。

また、国が掲げる成長戦略の一つでありますヘルスケア産業の分野では、国際化を鑑み、国内で先駆けて第三者評価による国際規格の認証支援などの取り組みを行っております。今後もグローバリゼーションは一層進むと予見いたします。アジア諸国は人口40億人となり、経済などに於きましても世界を牽引していく規模となっています。各国、文化や制度などの違いはありますが、新たな氣づきをもとに果敢に国際化に向けた扉を開いて参ります。

今後もコンサルティングを通じて、お客様にご満足いただけますよう、地域・社会の実情を踏まえ、全力で全社員とともに志を高く持ち、フィロソフィーを軸とした理念経営の徹底と一層の研鑚を重ね、精進して参ります。

株式会社日本経営
代表取締役社長 平井昌俊

会社沿革

1967年 (昭和42年)菱村総合税務会計事務所を開業
1972年 (昭和47年)株式会社MASブレーン設立
1976年 (昭和51年)近畿リスクマネージメント有限会社設立
1982年 (昭和57年)近畿中小企業労務協会設立
1984年 (昭和59年)株式会社セキサン設立
1986年 (昭和61年)株式会社日本経営ソフト設立
1987年 (昭和62年)菱村総合税務会計事務所を近畿合同会計事務所に社名変更上記6社(株式会社MASブレーン、近畿リスクマネジメント有限会社、近畿中小企業労務協会、株式会社セキサン、株式会社日本経営ソフト、近畿合同会計事務所)の相乗効果を図るため株式会社日本経営コンサルタンツグループを発足
1993年 (平成5年)本社新社屋完成近畿合同司法書士事務所設立社名変更により株式会社日本経営コンサルタンツグループから株式会社日本経営へ
1995年 (平成7年)ネットエイジ株式会社設立
1996年 (平成8年)創業者、菱村和彦が株式会社日本経営代表取締役会長に就任小池由久が株式会社日本経営代表取締役社長に就任
1999年 (平成11年)株式会社日本経営エスディサポート設立
2000年 (平成12年)株式会社日本経営東京オフィス設立
2001年 (平成13年)株式会社日本経営戦略人事コンサルティング設立
2002年 (平成14年)株式会社アイエスオーコンサルティング設立近畿合同会計事務所を税理士法人近畿合同会計事務所に組織変更株式会社日本経営 東京支社設立電子カルテショールーム「MEDiPlaza」オープン(東京)ISO9001 認証取得
2003年 (平成15年)「MEDiPlaza WEST」オープン(大阪)
2006年 (平成18年)創業者、菱村和彦が株式会社日本経営 取締役会議長に就任
2007年 (平成19年)小池由久が株式会社日本経営 代表取締役会長に就任藤澤功明が株式会社日本経営 代表取締役社長に就任
2008年 (平成20年)メディキャスト株式会社設立
2008年 (平成20年)マスブレーン出版事業部設立
2010年 (平成22年)JCIとパートナーシップ締結
2012年 (平成24年)税理士法人近畿合同会計事務所を税理士法人日本経営に社名変更ウィル税理士法人が日本経営グループに加わる
2014年 (平成26年)藤澤功明が株式会社日本経営 代表取締役会長に就任平井昌俊が株式会社日本経営 代表取締役社長に就任
2017年 (平成29年)株式会社日本経営エスディサポートと株式会社日本経営戦略人事コンサルティングをグループ内合併し、株式会社日本経営と名称変更税理士法人日本経営とウィル税理士法人をグループ内合併し、日本経営ウィル税理士法人と名称変更
2018年 (平成30年)株式会社日本経営 四国事務所開設
2019年 (平成31年)株式会社日本経営 札幌オフィス開設