Libraを使った2026年度診療報酬改定対応(Libra試験利用)

特別キャンペーン「診療報酬改定の影響度」をご案内中!

診療報酬改定への対応は、病院経営において避けられないものです。しかし、影響調査には多大な手間を要し、意思決定できずに機会損失を積み重ねているケースは少なくありません。

本キャンペーンでは特別に「経営システムLibra」のすべての機能をご利用いただくことが可能です。影響度シミュレーションはもちろん、改定対応を通じて、Libra の有用性をご確認いただけます。

※上記から仮申込みいただいた後、Libraサポート窓口より本申込みの手続きについてメールにてご連絡します。ご連絡まで1~3営業日かかりますので、今しばらくお待ちください。

「診療報酬改定の対応」はLibraで解決!

  • 診療報酬改定の影響を、出来るだけ早く知り手を打ちたい。
  • 改定影響調査をしたいが、忙しい時期に人手を割くのが難しい。
  • 改定影響調査をしたいが、正しいロジックのもと分析が出来るか不安がある。

もうそのようなお悩みは不要です。この時期だけの特別キャンペーンとして、経営システムLibraに搭載されているすべての機能をお使い頂けます。

ご利用の流れ

全国の病院で活用されている「経営システムLibra」で、分析レポートを作成できます。

対象DPC対象病院、データ提出加算病院に限る
(2026年1月末時点でLibraを利用いただいている病院様は、本キャンペーンのお申込みの対象外となります)
サービス提供期間お申込み後~2026年8月末
サービス提供の流れ ①まずはお申込み手続き。無料のアカウントを取得してください。(「専門フォーム」より登録)
②Libraの画面にて、貴院でデータをアップロードしてください。
③Libra分析画面にて、影響度レポートの提供開始(2026年3月予定)
④改定への対応準備(Libraの全機能が使えますので、データ分析・情報収集ができます)
⑤Libraのご紹介(WEB 形式)
データアップロード データの授受・レポート提供(ダウンロード含む)は全て、経営システムLibra「Libra」(Webサービス)にてご提供。必要なデータをLibraにアップロードし、処理を待つだけです。
分析レポートご提供する分析内容
・診療報酬改定による影響額試算(出来高請求)
  入外別/行為区分別/手技・薬剤・材料別/診療科別など
・診療報酬改定による影響額試算(DPC包括評価)
  DPC別・診療科別/入院期間・点数設計
・重症度、医療・看護必要度の試算
  改定後の基準で必要度の基準を満たすことができるか
※その他、「経営システムLibra」に搭載されている全ての機能をお試しいただけます!(収益分析、マーケット分析、診療報酬算定チェック、生産性分析など)

<診療報酬改定による影響額試算(出来高請求)>

<診療報酬改定による影響額試算(DPC包括評価)>

<重症度、医療・看護必要度試算>

料金「経営システムLibra」は、単なる数値算出にとどまらず、継続的なデータ分析を通じて経営判断を支援するシステムです。「Libraのご紹介(WEB形式)」では、実際の画面や出力例をご覧いただきながら、Libraで実施可能な分析内容や機能、具体的な活用イメージについてご説明いたします。

本サービスは、今後Libraを経営管理・分析ツールとしてご検討いただくことを前提とした情報提供を目的としております。経営判断への活用イメージを共有させていただく観点から、経営層の方(理事長・院長・事務長等)のご同席をお願いしております。

【ご注意】
本サービスは、Libraの分析機能を体験いただくためのご紹介キャンペーンです。個別のコンサルティングをご希望の場合は、別途ご相談ください。

【ご利用条件】
無料(経営層の方にご同席いただける場合)
※経営層の方のご同席が難しい場合は、お申込み月〜2026年8月末まで月額110,000円(税込)でのご利用も可能です。

【受付について】
毎月のお申込み枠に限りがございます。改定時期が近づくにつれお申込みが集中するため、お早めのお手続きをお勧めいたします。

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